「基本技術」を極めて挑戦!京都調理師専門学校で校内コンクールを開催。 (1/4ページ)

バリュープレス

学校法人大和学園のプレスリリース画像
学校法人大和学園のプレスリリース画像

「人の和の広がりを大きくし、もって人類の福祉増進に寄与する」を建学の精神とする学校法人大和(たいわ)学園(所在地:京都府京都市、理事長:田中誠二)が運営する京都調理師専門学校(所在地:京都府京都市、校長:仲田雅博)では、このほど1年次生を対象とした校内コンクールが行われました。

11/30(月)2年制上級科1年次と調理師科の学生による校内コンクールが行われました。入学して約8ヶ月、43名の学生が基本技術を磨き上げコンクールに挑みました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTIwNSMyNTk1NjkjNjEyMDVfWGZldnRaTHp1Yi5qcGc.jpg ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTIwNSMyNTk1NjkjNjEyMDVfU1ROc0x2cExwQy5qcGc.jpg ]

校内コンクールとは日本料理部門・西洋料理部門の2部門に分かれて基本技術を競い合うものです。日本料理部門では【桂剥き】【だし巻き玉子】、西洋料理部門では【シャトー】【オムレツ】を制限時間内につくります。基本技術は調理をする上でとても大切です。基本技術がうまくできるからこそ料理の出来栄えも変わり、応用技術に活かすことができます。

「「基本技術」を極めて挑戦!京都調理師専門学校で校内コンクールを開催。」のページです。デイリーニュースオンラインは、京都調理師専門学校調理師オンラインイベントオープンキャンパスコンクールネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る