渡部、東出、マッチ…2020年のゲス不倫ランキング、女子が「一番許せなかった」のは? (1/4ページ)
2020年は新型コロナウイルスに揺れた1年間だったが、芸能界は多くの不倫騒動で揺れまくった。東出昌大と唐田えりか、鈴木杏樹と北村緑郎をはじめ、6月にはアンジャッシュの渡部建が複数の女性と多目的トイレで不貞行為に及んでいたことが発覚。11月には、“ジャニーズの長男”マッチこと近藤真彦の5年間不倫、宮崎謙介元衆議院議員は4年ぶり2回目のゲス不倫をスクープされた。そこで今回は10~30代の女性100人に「今年一番印象の悪かった不倫有名人」について聞いてみた。
第3位は、瀬戸大也。
東京オリンピック競泳男子日本代表・瀬戸大也選手の不倫疑惑が報じられたのは、9月。20代半ばのCA女性と高級外国車でホテルに向かい、2人で過ごした様子を『週刊新潮』が報じた。