稲垣吾郎「自身は白黒、剛はカラー」でも平気“アフターSMAP”「大人の境地」 (4/4ページ)
香取も来年はそうなりそうですよ」(前同)
■来年に実現する可能性は高い
香取は、21年1月に5年ぶりの民放ドラマ、『アノニマス~警視庁“指殺人”対策室~』が控えている。33年ぶりのテレビ東京系のドラマ出演であることもすでに話題。12月7日には、同枠の『共演NG』が最終回を迎えたことから、主演の中井貴一(59)と“バトンタッチ・セレモニー”を行った。
「12月1日に、香取がYouTubeでもドラマの告知をしたうえで、“1月に向けて、雑誌の取材をいっぱい受けてるんですよ!”と話していることから考えても、来年は時期的に1~3月ごろ、『文春』に香取も取り上げられる可能性が高いのではないでしょうか」(前出の女性誌記者)
実現すれば、今年9月の草なぎの登場から半年以内に『新しい地図』の3人がそれぞれ単独で『文春』インタビューとグラビアを飾ることになる。
ドラマに映画に絶好調の『新しい地図』。草なぎにはNHK大河ドラマ『青天を衝け』が控えているし、来年は今年にも増して、大活躍の年になりそうだーー。