三宅健、激怒!!V6「J離脱」も!?「カウコン外しと功労者切り」緊迫事態! (4/6ページ)

日刊大衆

ジャニー喜多川氏が逝去し、滝沢秀明氏(38)が副社長に就任してからはその動きが加速。最近は若手を優遇するのに対し、ベテランを冷遇する流れがあるのかもしれませんね」(女性誌記者)

■V6もTOKIOに続き社内独立?

 2017年から2019年まで「カウコン」の司会は、TOKIO国分太一(46)とV6の井ノ原快彦(44)が務めていた。

「それがここにきて関ジャニの村上に代わったのは、世代交代を図ろうとしているからではないでしょうか。また、今年も国分と井ノ原に司会を任せるとなったら、V6も『カウコン』に出場することになる。そういったことも考え、国分と井ノ原を司会から外し、村上を起用したのかもしれません」(前出の女性誌記者)

 芸能プロ関係者は話す。

「退所者が続いているのもベテラン冷遇の証と言えるでしょう。

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