“大ボケ”ボビーは消えた!?小倉優子、アイフル俳優も…イメージ大ウソ芸能人!! (4/5ページ)

日刊大衆

 かつて、有吉弘行(46)から“元気の押し売り”というあだ名をつけられたベッキーですが、それだけ明るく、好感度が高かった。にもかかわらず、ゲス不倫によりそのイメージは根底から覆ってしまいました」(前出の芸能記者)

■壮絶DVが報じられたアイフル俳優

 かわいらしいチワワに胸ときめかせる、アイフルのCMに出演していた俳優の清水章吾(77)は、40年にわたって元妻と娘にDVを行っていた、と2019年12月の『週刊新潮』(新潮社)に報じられ、世間に衝撃が走った。

「その虐待というのが、真冬に水風呂に入れる、食事は床で残飯を食べさせる、いい成績をとったテストや賞をとった絵を破く、学習机の引き出しで殴るなどなど、本当に壮絶なもの。

 3年前には、画家として生計を立てている妻と娘のアトリエを勝手にYouTuberに撮影させようとした清水の提案を2人が断ると、清水は激高し、“ぶっ殺すぞ”と大暴れして、止めに入った妻の顔を殴り、警察沙汰になったこともあったといいます」(女性誌記者)

 清水は今年1月14日発売の『FLASH』(光文社)で「DV報道はまったくのウソ」と反論、しかし、1月16日発売の『週刊新潮』ではDVに関する新証言を掲載。『週刊新潮』の取材に対し、清水は「もう、認知症が始まっていますから」と覚えていないと話したという。

■強面の小澤仁志&和義兄弟は……

 世間のイメージと大きく異なる、意外な俳優といえば小沢仁志(58)と小沢和義(55)兄弟だろう。

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