“大ボケ”ボビーは消えた!?小倉優子、アイフル俳優も…イメージ大ウソ芸能人!! (3/5ページ)
怒らせると怖いというのは、夫に対しても友人に対しても同じなのかもしれないですね」(前出のワイドショー関係者)
■ゲス不倫でイメージが失墜したベッキー
かつて芸能界トップクラスの好感度の高さを誇ったベッキー(36)は、ゲスの極み乙女。の川谷絵音(32)との“ゲス不倫”が発覚し、そのイメージが失墜してしまう。
2016年1月に2人の不倫を報じた『週刊文春』(文藝春秋)の発売日前日、ベッキーは記者会見を行い、「おつき合いということはなく、友人関係」だと強調。しかし、翌週の同誌には川谷の当時の妻のインタビューが掲載され、さらにその翌週の号には、ベッキーと川谷のLINEのやりとりまで掲載されてしまった。
ベッキーは川谷に「友達で押し通す予定!笑」と、川谷はこれに「逆に堂々とできるキッカケになるかも」と返答し、ベッキーも「私もそう思ってるよ!」と応じている。
さらに川谷は「ありがとう文春!」と開き直り、ベッキーが「センテンススプリング!」と応じたやりとりがあったことが発覚。「文」と「春」を英語にした「センテンススプリング」は、一時期流行語になった。
「当時、ベッキーは10社のテレビCMに出演していましたが、不倫報道ですべて打ち切り。レギュラーのテレビ番組もすべて消滅。莫大な違約金など大きな代償を払うことになりました。