“考える力”を育むパズルゲーム『ロジカルニュートン ガリレオの鉄球』に子どもが熱中!おうちで楽しくプログラミング学習 (2/5ページ)

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ゲームは、落ちていく球を正しいポケットに導くために、指定されたバーをどこに追加すればよいかを考える、というもの。ガリレオ・ガリレイが1589年に行ったされる、“ピサの斜塔から質量の異なる球を落下させた実験”がモチーフとなっている。

■難しいからおもしろい!?実際に遊んだ子どもの感想とは
対象年齢は6歳以上。今回は8歳の息子と一緒に遊んでみる。

箱の中には取扱説明書のほか、ゲーム盤、長さの異なる3種類のバー(赤・緑・黄)、球、問題カード40枚、ヒントカードが入っている。

息子は、ゲーム盤を見るなり「楽しそう!」と目をキラキラ。さっそく取扱説明書を読んで、遊んでみよう。

ゲーム盤に“問題1”のカードをセットし、指定された場所にバーを差し込んだら準備完了。

試しにスタート位置に球を置いて、レバーを下げてみる。すると、途中で球が止まってしまい、正解のポケットには入らない……そこで、問題カードの右上に描かれた“指定のバー”をどこに追加すれば良いかを考えていくのだ。
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