“考える力”を育むパズルゲーム『ロジカルニュートン ガリレオの鉄球』に子どもが熱中!おうちで楽しくプログラミング学習 (3/5ページ)

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「追加するバー」がこのように指定されているので、この色のバーを差し込もう。

息子はすぐに遊び方を理解したようで、「右のほうに行っちゃったんだから、ここで球を止めて方向転換すればいいんだよ」と、赤いバーを差し込んでいく。

再びレバーを下げると、球はカタッ、カタッと追加したバーに沿ってルートを変えながら落ちていき、見事、正解のポケットへ。

「イエ~イ!!」と大喜びの息子と、自然とハイタッチを交わす。

一度スイッチが入ったら、止まらないのが子どもの好奇心。続く“問題2”でも、現状ではどのポケットに球が落ちてしまうかを考え、正解に導くためにはどこでルート変換すれば良いのかを黙々と考えていく。
思わずアドバイスしそうになると、「助けないで!」と息子。真剣な表情でバーを追加し、「これじゃあダメじゃ~ん!」などと失敗を繰り返しながらも、投げ出すことなくクリアしていた。
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