コロナウィルス感染防止支援活動~「何か打つ手がある」をモットーに世界各地でボランティアが予防対策や支援活動を行っています! (1/2ページ)
コロナウィルス感染防止支援活動~「何か打つ手がある」をモットーに世界各地でボランティアが予防対策や支援活動を行っています!
未だ続く新型コロナウイルス感染症の影響。12月に入り感染者数は増加しており、移動の制限も未だあります。今もなお日本、世界に影響を及ぼしています。
世界各地にネットワークのある国際サイエントロジー・ボランティアは、このような状況で「何か打つ手がある」をモットーに支援活動をしています。
警察や病院・地域と協力して施設の消毒を行なったり、予防知識の冊子提供、そしてホリデーシーズンということもあり笑顔になってほしいという思いから、孤児院への食糧提供やクリスマスのおもちゃを届けに行っています。
実際にインドでの例では、感染症の影響から経済的に困窮し、今日生きられるか分からないという家族の状況に対して、ボランティアによるヘルプにより、その人はいかに自身が周りの環境による抑圧の影響を受けていたか気づくことができ、家族が命を取り留め、受け身の状態から脱し、今では自身で仕事を拡張するようになりました。
上記のような世界各地で必要とされていることを行なっているのが、国際サイエントロジー・ボランティアです。国連やロス警察などからも今回の感染症に対するサイエントロジーボランティアの活動に称賛が贈られ、HPやSNSでも取り上げられています。
予防知識の冊子は、予防資料センターにてダウンロードも可能ですので、どなたでもご利用いただけます。ご自宅や活動の場でぜひご活用下さい。
こちらからご覧頂けます。