令和の食卓は自動調理!? ボタンひとつで料理ができちゃう万能調理器『クックマスター旬彩Pro』を使ってみた! (1/4ページ)
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ボタンを押すだけで料理ができたら…なんて夢のような話を叶えてくれるのが万能調理器『クックマスター旬彩Pro』。材料を入れてボタンを押せば、スープやカレー、角煮まで簡単に作れちゃう。ママたちが苦戦する離乳食だって、裏ごしなどの面倒な手間はなく、ボタンひとつで出来上がり。しかもお子様の野菜嫌いまで解決しちゃうほどの出来栄え。そんな魔法のような調理器を使ってみた!
■肉じゃが、カレー、角煮…一台でレパートリーが広がる!

『クックマスター旬彩Pro』(実勢価格 44,800円・発売中)を発売したのは、山本電気株式会社(福島県須賀川市)。自動車用モータや掃除機用モータなど、多方面で屈指の技術を誇るモータメーカーが独自設計した万能調理器だ。

操作はとにかく簡単で、材料を入れてボタンを押すだけ。下ごしらえが必要なレシピもあるが、多くの場合は切った材料をそのまま入れて、メニューを選んで開始ボタンを押して待つだけでOK!
左:かくはん羽 右:カッター食材を扱う調理器だから、安心・安全の日本製も嬉しい。低速・高速かくはんの使い分けができるので、肉豆腐やブリ大根のように柔らかい食材を使った料理でも型崩れの心配いらず。
レシピによって、かくはん羽とカッターを付け替えるのも簡単。