輝け!アサ芸「女子アナ大賞2020」<「週刊アサヒ芸能」登場回数ベスト10>(1)テレ朝・弘中綾香の独壇場 (3/3ページ)

アサ芸プラス

オタク路線に活路を見いだすが先行きは不透明

5位:江藤愛(TBS)登場回数10回 相次ぐ後輩アナの退社で気づけば不動の看板アナに。「色白、ぽっちゃり、タヌキ顔」の三拍子そろったおじ様好みのキャラで本誌もたびたび取り上げた

7位:久慈暁子(フジテレビ)登場回数8回 フジのエース候補として期待されるも、5月にヤクルト・原樹理投手との半同棲生活で人気急落。同期の海老原優香アナとの争奪バトルもささやかれ、評判もいまひとつに

7位:斎藤ちはる(テレビ朝日)登場回数8回 乃木坂46出身というプレッシャーをハネのけ、「ポスト弘中」の声がもっぱら。報道担当ながらYouTube配信にも挑戦。周囲からは「男のスキャンダルがなければ21年にはトップになる」

7位:和久田麻由子(NHK)登場回数8回 今年8月に突然、ショートカットになり「妊娠か?」とささやかれた新婚アナ。クールビューティな語り口は男性ファンからも人気が依然高い。ニューヨーク勤務の別居婚も妄想をかきたてる

10位:新井恵理那(フリー)登場回数7回 「年収では田中みな実より上」と言われるほどの、フリーアナの稼ぎ頭。周囲を不快にさせない全方位外交で上り詰めたが、ここにきてセクシー路線も解禁。本誌登場回数でも注目されるダークホース

※ 週刊アサヒ芸能2020年1月16日号~12月17日号を集計

「輝け!アサ芸「女子アナ大賞2020」<「週刊アサヒ芸能」登場回数ベスト10>(1)テレ朝・弘中綾香の独壇場」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2020年 12/24号あざとくて何が悪いの?弘中綾香田中みな実女子アナエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る