【イベントマイスター新機能】宴会や会議、コンサートでも“ソーシャルディスタンスに配慮した配席ができる機能”を搭載! (1/4ページ)

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PIEM株式会社のプレスリリース画像
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 国内シェアNo.1の結婚式準備システム「ONE-W(ワン-ダブリュー)」を展開するPIEM(パイエム)株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:森本厚彦)が、2020年12月にリリースした一般イベント向けのクラウドサービス「EventMICEtor(イベントマイスター)」に、ソーシャルディスタンスに配慮した配席ができる機能を搭載しました。この機能を活用することで、イベント主催者が参加者のソーシャルディスタンスをシステムでコントロールすることが可能となり、参加者の感染リスクの低減を実現します。さらに、参加者の住所、電話番号、メールアドレス、誰がどの座席に座っていたかも一元管理が可能となります。

●“withコロナ時代”に強い味方となる“ソーシャルディスタンス座席表”機能とは
 イベントマイスターの配席画面において、ソーシャルディスタンスに配慮し席を空けて参加者を配席すれば、座席表(PDFファイル)もその状態で作成できます。コンサート会場である場合は、参加者の前後左右に空席を設けた座席表を作成することも可能です。人と人との距離を、視覚的にも訴求できるため、イベント主催者として新型コロナウイルス対策に厳格に対応していることをアピールでき、参加者も安心感をもってイベントに参加できます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MDY4NCMyNjA4MTcjNzA2ODRfc2hEbklXek5hbi5wbmc.png ]

●いつ・どの席に誰が座っていたのか、連絡先までシステム内で管理可能
 参加者の座席位置だけでなく、住所・電話番号・メールアドレスも一元管理が可能です。感染者が出た際は周囲に誰が座っていたかの特定ができ、迅速な連絡を行い感染拡大を抑える効果が期待できます。

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