小林麻耶&小島瑠璃子は罵り合い、竹内涼真は刺し合い!?公然大ゲンカ!<2020年衝撃プレイバック> (8/8ページ)

日刊大衆

それだけでなく、吉谷が100万円近い生活費を立て替えていたものの、竹内は破局に乗じてうやむやにしようとし、お互いのマネージャー同士で話し合いをするほど話がこじれた、という報道もありました」(前出の女性誌記者)

■週刊誌上で舌戦を展開

『FRIDAY』による熱愛報道から5日後の6月4日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、両者の金銭トラブルについて「ボタンの掛け違いがあった程度」だったと報じている。

 さらに『週刊文春』から5日後の6月9日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が、今度は吉谷にとってかなりのイメージダウンになりそうな、竹内が帰宅したら吉谷が「ベッドカバーを切り裂いていた」というエピソードを報じたのだ。

 翌日の6月10日の『文春オンライン』の記事では、吉谷の事務所関係者が“ベッドカバー切り裂き事件”を“現実的ではない”と否定。

「金銭トラブルや具体的な金額、ベッドカバーを切り裂いていたことなど、当人同士でしか知りえない情報を週刊誌が立て続けに報じたんです。6月12日には最初に熱愛と破局を報じた『FRIDAY』が、吉谷本人、さらに彼女の父親にも直撃取材を行っています」(前出の女性誌記者)

■竹内の好感度は急降下

 吉谷は記者からの質問に終始言葉を濁して立ち去ったというが、千葉県に住む吉谷の父親は「5月の初めに突然、娘が着の身着のままで犬を2匹連れて実家に帰ってきたんです」と明かし、竹内との金銭トラブルについては、金の貸し借りで揉め事務所が間に入ったと暴露。さらに「ただ、ひとつだけ言いたい。娘の荷物を返してほしい」と竹内に訴えたのだ。

「“国民の恋人”として女性人気も高かった竹内ですが、互いのリークではないかとも思える吉谷との“刺し合い”を繰り広げ、最後は吉谷の父親の登場と証言もあって、彼のイメージは急降下。

 竹内は、2021年1月クールのドラマ『君と世界が終わる日に』(日本テレビ系)で主演を務めることが明らかになっていますが、ネット上では、“どちらかの話を鵜呑みにするのは駄目ですが、やはり良い印象は持てませんでした”といった批判的な声もいまだに収まりまっていません」(前出の女性誌記者)

 2020年も各所で繰り広げられた、芸能人同士の壮絶“公然大ゲンカ”。ミッチーとサッチーは草葉の陰で笑って見ているのかも!?

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