小林麻耶&小島瑠璃子は罵り合い、竹内涼真は刺し合い!?公然大ゲンカ!<2020年衝撃プレイバック> (4/8ページ)

日刊大衆

 華原はすぐにAさんとの契約を解消し、高嶋に逆さ吊りの画像と相談のメッセージを送ったところ、高嶋からは「これのどこが虐待なの? うちも好きでいつもやってもらってた。もし、これを虐待と受け止めるならおかしい」という返信があったという。

■YouTubeで高嶋に謝罪

 華原は『FRIDAY』の直撃取材に対し、息子が虐待を受けていたことについて「本当です。今でも信じられないです」と応じた。ところが、華原は一転、9月23日にYouTubeチャンネルに『謝罪をもうしあげます』と題した動画を投稿。

 高嶋に謝罪するとともに、「私の勘違いであり、そして、虐待ではありませんでした。そのことについて、ものすごく反省しております。大変申し訳ございませんでした」と涙声でコメントしたのだ。

 報道以降、沈黙を続けていた高嶋だが、10月4日に自身のインスタグラムに寄せられたコメントに対し、「私も言いたくても言えないんです」「朋ちゃんから言って良いよと言われる時が来たらいいます」と返信し、事情があり詳細は明かせないと説明。

 10月15日発売の『女性セブン』(小学館)では、華原と高嶋の騒動について詳しく報じている。

「記事を読めば、高嶋が長きにわたって華原をサポートしていたことが分かります。華原が不妊に悩んでいたときに、高嶋は知り合いの医療関係者を紹介してあげたり、妊娠・出産を終え、シングルマザーとして子育てに励む華原に対して、先輩ママとして親身になって相談に乗っていたといいます。

 Aさんもその流れで紹介したようですが、高嶋は華原が妊娠・出産する前、そして現在に至るまでの事情を知っていたからこそ、取材やSNSにおいても沈黙を守っていたのでしょう」(前出の女性誌記者)

 そんな華原は12月2日、インスタグラムを更新して、同日にファンクラブを新たに設立したことを報告した。

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