「小林麻耶は芸能界追放!」「TBS安住アナの超神業」…2020年“アナウンサー事件”TOP3 (3/8ページ)
「『Live News it!』は、同時間帯視聴率トップの『news every.』(日本テレビ系)をはじめ、2位争いをしている『スーパーJチャンネル』(テレビ朝日系)、『Nスタ』(TBS系)からも、大きく水をあけられてしまっています。
同番組のカトパンの出演料は、1日約90万円ともささやかれています。年間だとざっと2億円超という計算になりますが、これはやはりなかなかの金額。フリーアナウンサーのクビを切って、自社の局アナを起用する、そうしたことも検討されていると聞こえてきていますね……」(前出の民放キー局ディレクター)
写真集60万部の大ヒットの元TBSアナウンサー・田中みな実(33)といった成功者がいる一方、夏目、小川、加藤の3人のように、苦境に立たされているアラサーフリー女子アナも少なくないようだ。
(2020年2月16日公開)
■第2位は、TBS安住アナのズバ抜けた能力!
2位 スーパーアナ・安住紳一郎の痛恨ミス!「どうした安住」マスクの罠
TBSが誇る、人気と実力を兼ね備えた安住紳一郎アナウンサー(46)。2005年からオリコンが年末に行う『好きな男性アナウンサーランキング』では、5年連続1位に輝き殿堂入りを果たしたほどの大人気アナだが、そんな安住アナが珍しくミスを犯し、「どうした安住」「珍しいな」「猿も木から落ちる?」とリスナーをざわつかせた。