「土屋太鳳ハグがあざと」「綾瀬はるか熱愛」「木下優樹菜が…」2020年“女優事件”TOP3 (4/6ページ)
X JAPANのYOSHIKIプロデュースのバンドでドラムを担当したものの、2年後に脱退。現在は俳優やモデルとして活動している。
「ミヌは韓流俳優、タレントと言っても、活動の拠点は日本で、日本でファンミーティングなどを行っているようです」(芸能記者)
『女性セブン』の問い合わせに対し、綾瀬の所属事務所は、「友人ですがそれ以上の関係ではありません」と、交際を即座に否定。一方のミヌの事務所社長を兼ねる彼の母親も「突然のことで戸惑っていますが、私生活については私の口から話すべきことはない」と否定している。
芸能プロ関係者は話す。
「7月8日の『FRIDAYデジタル』でも、事務所広報担当が“会ったのは2年前の1度だけ”、“交際は絶対にない”と完全否定をしています。しかし、1年半だったり2年だったりと、期間にブレがあるのは、事務所が綾瀬の交際についてそれほど把握していなかったからだといいますね。
事務所は看板女優の綾瀬の熱愛を否定したいようですが、これだけさまざまな報道が出ているわけですから2人が交際しているのは間違いないでしょう。しかし今後、綾瀬とミヌは十中八九、破局に向かっていくのではないかと関係者の間ではもっぱらです」
■綾瀬との結婚でミヌは収入を失う?
新型コロナウイルスの影響で会えない。それが破局に向かう理由だろうか? 前出の芸能プロ関係者は続ける。
「もちろんコロナの影響もあります。ただ、それだけでなくミヌ側が3つの理由で“引いてしまっている”というんです。1つ目は綾瀬の事務所の強硬な態度。『女性セブン』の問い合わせに対し、即座に交際を否定していますし、その後、各マスコミにも誤報と通達するなど、徹底的は“交際潰し”に、ミヌサイドが及び腰になっているといいます。
2つ目は日韓関係です。徴用工訴訟問題などで日韓関係が冷え切っていることに加え、両国のネットには韓国人との、日本人との交際を否定するような書き込みもありますからね。