広瀬アリス「23歳の深突き絶頂」公開(1)“下腹部ナメ”に体をのけぞらせた! (1/2ページ)
「広瀬すずの姉」というフレーズは過去の話。広瀬アリスの評価がうなぎ登りだ。出演したドラマはヒットを連発。バラエティー番組やCMでマルチに活躍する中、現在26歳の彼女が、23歳の時に脱いでいた至宝のベッドシーンを発掘!テレビでは見られない「艶技」、それは「想定外」のシーンだった。
─自宅のベッドでアリスが演じる古着屋のショップ店員・本津あかりが寝ていると、以前、酔っ払った帰り道に偶然出会い、そのまま一夜をともにしたサラリーマンの矢々田(笠原秀幸)から電話がかかってきた。
「今から行っていい?」
急な誘いにアリスは少し間を置いて、「いいよ」と返答。リビングに移動し、部屋着のジャージとピンクのTシャツを脱ぐと、胸の肌着をつけていない姿のアリスの大胆な背中があらわに。透き通るような白い肌にほどよくついた肉づきのいい背中は、それだけで見応え十分な艶を放っている
アリスは白いTシャツとショーパンに着替えると、キッチンでワンタンスープを作って男を待っていた。
部屋のチャイムが鳴り、玄関のドアを開けると、男は靴も脱がずにアリスにキス。そして、「ちょっと待って」という戸惑いの言葉を無視して、そのままTシャツを脱がせギュッと抱きしめた。
それから場面はベッドシーンへ。男は布団をかぶったまま、アリスの下腹部に顔を埋める。舐め回すような舌遣いが絶妙だったのか、
「はぁはぁ、はぁんっ」
と快楽に溺れた吐息を漏らし、アリスは絶頂しながら大きく体をのけぞらせるのであった。
その反応に満足したように男はモゾモゾと布団から顔を出し、上になり「うぅ」と低い声を上げながら“アリスの中”に入っていく。それからマッパの2人は見つめ合い、濃密に唇を重ねると、男はゆっくり力強く腰を動かし、何度も深く突き刺した。そのスローなリズムに合わせてアリスは目をつぶったまま、
「あん、あん、んん~」
と甘いアエギ声を室内に響かせ、男の首元に手を回しクライマックスに向かい密着度を高めてみずからも果てていく…。
今までの作品では見ることがなかったアリスの悦楽の絶頂の表情にドキドキさせられていると、行為の最中にアリスの心の声がナレーションで流れる。