板野友美「正月婚」の裏で“どセクハラ”も!!ヤクルト「鬼合コン」伝説! (3/3ページ)
山田選手が大島さんにゾッコンだという噂でしたが、今回、板野さんと高橋選手が結婚した裏には、ヤクルト選手とAKBOGとの深いつながりがあるのかもしれませんね」(前出の夕刊紙記者)
■ヤクルトエースも美女との出会いは合コン
ヤクルト選手の合コン好き――“ライアン小川”の愛称で親しまれるヤクルトのエース・小川泰弘投手(30)にも、西麻布での合コンが報じられている。
2019年4月の『FRIDAY』では、小川投手と水ト麻美アナウンサー似の美女とのツーショットを掲載しているが、2人が出会ったのも合コンだったという。
同年3月、カラオケ完備のパーティールームで催された宴席で小川投手と女性は意気投合。帰りはタクシーに同乗し、小川投手の自宅に到着するまで2人きりの時間を楽しんだという。
また、2020年1月の『FLASH』(光文社)では、ヤクルトの塩見泰隆外野手(27)との合コンに参加した女性・Aさんの証言を掲載している。
「その合コンも山田選手や小川投手と同じように、西麻布で行われたといいます。ただ、“タクシー代を出してくれる”という約束だったにもかかわらず、Aさんは自家用車で行ったため払ってもらえず、駐車場代も自腹だったそうです」(芸能記者)
■塩見選手は驚愕セクハラ発言連発!?
21時に始まった飲み会は、翌朝5時に終わりを迎えたという。
「Aさんは塩見選手を自分の車で送ることになったそうですが、その際、塩見選手は“俺みたいな一流選手とドライブができて幸せだろ?”と言ったり、“バストトップを引っ張らせろ”や“スカートの中に手を入れたい”などセクハラ発言を連発し、Aさんは大きなショックを受けたと明かしています」(前出の芸能記者)
ヤクルトの広報は『FLASH』の問い合わせに対し、「合コンに参加したのは事実ですが、セクハラ発言はいっさいしておりません」と否定している。
「ヤクルトは在京球団ということで、芸能人や女子アナとの出会いも多いですし、遊ぶところもたくさんあります。選手がよく合コンをしている西麻布にも、車で15分もあれば出られる。だからこそ、選手の合コンがたびたび報じられてしまうわけですが、セクハラ発言がもし本当にあったとしたら言語道断ですよね」(前同)
ヤクルトは昨年まで2年連続でセ・リーグ最下位とチームは低迷。合コンもいいけど、本業の野球でもハッスルを! そして、板野と高橋選手には幸せな結婚生活を送ってほしいものだ。