オンラインカルチャーセンターのCanday、サービス提供から2カ月でサブスク会員100名突破 (1/2ページ)
ボーダー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:細谷智規、以下ボーダー)が提供するオンライン版のカルチャーセンター「Canday」(https://canday.jp/)が開校から約2か月でサブスク会員が100名に達しました。直近は、新型コロナウイルスの第三波の影響もあり、会員登録や問い合わせが殺到しています。
サービスの概要
Candayにご登録いただいたユーザーは、毎月定額を支払うことで、Candayが提供するレッスンの中から好きなものを予約し、受講することができます。
オンライン版のカルチャーセンター|Canday
https://canday.jp/
提供するレッスン内容
提供するレッスンは以下の6カテゴリーで構成されます。
・ヨガ・フィットネス
・クッキング(料理・パン・お菓子など)
・アート(ものつくり、デッサン・イラストなど)
・ビューティ(メイク・ヘアアレンジ・ネイルなど)
・ビジネス(語学・資産運用など)
・その他(キッズなど)
また、バレンタイン特集など、季節に合わせたレッスンを楽しむこともできます。
料金プラン
月額プランは、ライトプランとスタンダードプランがあります。ライトプランは毎月6チケット、スタンダードプランは毎月16チケットが付与されます。1チケットで30分のレッスンを受講することができます。
ただし、マンツーマンレッスンなど、レッスン内容によって30分未満で1チケットを消費するものもあります。