Travis Japan、IMPACTors危うし!反ジャニー「22歳定年制」でJr.大量整理!! (4/5ページ)
それまでジュリー氏はJr.には関与しておらず、興味もなかったとささやかれていますが、関ジャニとの関係もあり、現在では関西Jr.を見るようになり、ひいてはなにわ男子をプッシュしているとささやかれています」(レコード会社関係者)
なにわ男子の2021年現在の平均年齢は20.8歳。「22歳定年制」が導入される2023年には、7人のメンバーのうち4人が22歳を上回る。
「ただ、なにわ男子は今年中のデビューが確定しているといいますし、万が一、2023年以降のデビューになったとしてもジャニーズ事務所サイドは彼らと契約を更新するでしょう。ジュリー氏の後押しもあるわけですからね。
また、メンバーの佐藤龍我(18)にスキャンダルが報じられた美 少年やHiHi Jetsのメンバーはまだまだ若い。一方でここ数年にわたって、デビュー間近だとささやかれてきたTravis Japanはデビューを果たせないまま契約終了となる可能性もゼロではなさそうです」(前同)
■結成3か月足らずのIMPACTorsも……
2012年結成のTravis Japan。そのキャリアはSnow ManやSixTONESと同様に長く、最年少の松田元太(21)も今年4月には22歳を迎える。