太洋工業が独自開発・提供しているマスク除菌ケース「紫外君」が、2月16日発行の雑誌『モノ・マガジン』3/2号の特集「風邪と花粉とウイルス対策」に掲載 (1/3ページ)
2020年11月20日(金)、太洋工業株式会社の自社ブランド「UNIPROMEX(ユニプロメックス)」で販売を開始した独自開発の日本製マスク除菌ケースが、株式会社ワールドフォトプレス発行の雑誌『モノ・マガジン』特集ページに登場。高い殺菌効果がある紫外線「UV-C」を使って、試験ウイルスを5分で99.99パーセント抑制する性能が確認されている製品です。
医療機器・医療器具に特化したОEМ/ОDМ(相手先ブランドによる生産および設計・製造)などを手がけている太洋工業株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役:佐野仗太郎)が自社ブランド「UNIPROMEX(ユニプロメックス)」を立ち上げて2020年11月20日(金)に発売した独自開発のマスク除菌ケース「紫外君(しがいくん)」が、2月16日(火)発売の雑誌『モノ・マガジン』3/2号(ワールドフォトプレス刊)の特集ページ「風邪と花粉とウイルス対策」に掲載されます。「紫外君」は、高い殺菌効果のある紫外線「UV-C」を使って、試験ウイルスを5分で99.99パーセント抑制する効果が確認されている特許および登録商標出願中の独自開発製品です。