竹内涼真「ピークは過ぎた」の“自虐予言”が大的中?新ドラマの無惨スタート (4/4ページ)
竹内は18年に女優の吉谷彩子(28)と、20年からは女優でモデルの三吉彩花(24)との交際が明らかとなっているが、その内容が週刊誌を騒がせているのだ。
「20年5月29日発売の『FRIDAY』(講談社)によると、吉谷と交際中の時期に竹内は三吉を彼女として自分の家族に紹介し、吉谷と交際していた3年間も“番組共演者との浮気を繰り返してケンカしていた”とされています。
しかも、家族に紹介した時期を考えると、竹内には二股の疑惑もあり、吉谷との熱愛報道が出た際も、当時は交際していたモデルと二股だったのでは、という話もあったんです」(前同)
■茶髪にしたら気付いてもらえなくなった
また、6月4日発売の『週刊文春』(文藝春秋)で「見ていて心配してしまうほど荒々しく、スピードもかなり出すようで、ウインカーの出し方も粗雑」と“オラオラ運転”を報じられたこともある。致命的な不祥事こそないが、女性問題や荒い運転など、私生活についてはネガティブなのだ話が続いている。
「会見で自虐していたことから、竹内にも“落ち目”の自覚はあるのでしょう。今回の『きみセカ』に向けて、竹内は人生初のブリーチで茶髪にし、髪も短くしてイメチェン。本番では軽めにヒゲも生やしていますが、これについても10月15日の『東スポWeb』の報道では、竹内は髪形を変えただけで周囲に気づかれなくなってしまい、ガックリしていたそうです。竹内としては新境地で挑んだ『きみセカ』で当てたいと思っていたのでしょうが……」(前出の専門誌記者)
日本テレビ系の連ドラでは『きみセカ』が初の主演となる俳優・竹内涼真。はたして巻き返しはなるかーー。