乙武洋匡に特大ブーメラン! 飲食店擁護も「潰そうとしたくせに…」 (2/2ページ)

まいじつ

橋本環奈「時間が足りず」20時過ぎて会員制高級焼肉店で女子会 pic.twitter.com/zYVIFE1FAk

— 乙武 洋匡@小説『ヒゲとナプキン』発売中 (@h_ototake) January 22, 2021

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“私刑”を行なった過去との矛盾に批判殺到

さらに乙武は、「外食が全部ダメと言ったらお店が潰れてしまう」「夜の食事がダメというより、感染リスクを考えて、食べている時にどうするかなどを指摘すべき」ともコメント。しかし、ネット上には

《外食屋を潰そうとしたお前が言うセリフか?》
《他人を最低とか評する資格がこの人にあるのだろうか?》
《こいつが飲食店の心配してるとかギャグかよw》
《車椅子は無理って言われた飲食店を潰そうとしてなかったっけこの人》
《自分の気に入らないお店とお店の人の人生を潰そうとしたくせに》
《お前もイタリアン潰す気だったろ》

など、乙武への批判が噴出したのだった。この原因は、かつての同氏の行いにあるようだ…。

「2013年、乙武氏は階段しかないビルの2階にある、小さなレストランを訪問。小規模ゆえ、車椅子は事前告知がないと対応できないと入店を拒否されたところ、なんと自身のツイッターで店名を公開、批判したのです。この行為は賛否を呼び、のちに乙武氏は《冷静さを欠いた》《当時はほとんど心神喪失状態にあった》などと釈明。些細なことで閉店に追い込まれることもある小規模店舗に、自身の影響力を使って〝報復〟しようとしたのを半ば認めています。最近で言えば、〝自粛警察〟に飲食店を攻撃させようとする政府の店名公表や、マスク未着用を理由に入店拒否され、店名を特定できるようツイート、フォロワーの報復で餃子店を閉店に追い込んだ堀江貴文氏のケースが近いでしょう。番組で『お店が潰れてしまう』と心配していましたが、二枚舌と言われても仕方ありませんね」(週刊誌記者)

誰もがお手上げの鋭い意見を発する乙武は、もはや過去の存在になってしまったのだろうか…。

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