GLAY・HISASHIが愛を激白!!hyde、手越祐也…タトゥープライド芸能人! (2/3ページ)

日刊大衆

「総合格闘家の平本蓮(22)は1月19日、ツイッターに“タトゥー文化最高”とのコメント共に、自身や井岡らとのスリーショットを投稿しました。ただ、写真にいる3人は中指を立てる過激なポーズをしていたせいもあり、“文化をはき違えている、愚か者”“そのアピールは逆効果かなー。品格がない人が刺青入れるように見えちゃうかも”などの批判や疑問の声が殺到する騒動になってしまいました」(前出の芸能記者)

■hydeの背中の羽には深い意味

 井岡の騒動以前から、タトゥーへのプライドを感じさせる著名人はいた。

 ロックバンド・L'Arc-en-Cielhyde(51)は、背中に羽のタトゥーを入れており、2015年8月のインスタグラム投稿でも、隠さずにその姿を見せている。

「hydeは、2015年12月発売の『Rolling Stone Japan』(セブン&アイ出版)で、背中に入れた羽根のタトゥーについて、“美しさもあるけど、夢もあるから好きなんだろうな”などと思いを語り、気に入ったイラストを探すために5年もの歳月を掛けたと明かしています。タトゥーには並々ならぬ思いがあるようですし、誇りを持っているでしょうね」(前出の芸能記者)

 そんなhydeと1月29日、ABEMAで生配信される特番で対談するのが手越祐也(33)。手越もまた、タトゥーへの思い入れがあるようだ。

「手越は、7月13日のYouTube動画『【驚異のポテンシャル】アスリート並みのトレーニングを喋りながらこなしてしまう男』で、手越の足首に刻まれたバラのタトゥーの存在がフィーチャーされました。

 手越は、柄に込められた意味を“バラ好きでさ。バラってかっこよくない”と説明。

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