芳根京子は23歳で豪邸!中居正広、三浦春馬さんも…「家プレ」芸能人! (1/3ページ)
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女優の芳根京子(23)が両親や家族のために実家を立て替えていると、1月26日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が報じている。
芳根といえば、2016年のNHK連続テレビ小説『ぺっぴんさん』でヒロインを演じて以降、一躍売れっ子女優に。現在放送中のドラマ『君と世界が終わる日に』(日本テレビ系)にも出演中だ。
記事によると、芳根の父親は広告会社を経営しており、一時は年商2億円を稼いでいたものの、2006年に堀江貴文氏のライブドアと共同事業をしていた際、ライブドアに証券取引法違反が発覚し、父親の会社の経営も苦境に立たされてしまったという。
「その後の父親の苦労する姿を見て育った芳根は、いつか自分が稼げるようになったら実家を立て直したいと考えるようになったと『週刊女性』では伝えています。
近所では“かなりの豪邸になりそうだ”と評判だといいますが、その建て替え費用のほとんどを芳根が出しているといいます。23歳でそれだけの親孝行ができるなんて、両親も芳根のことが誇らしいでしょうね」(芸能記者)
成功すれば一躍セレブの仲間入りができる芸能界だけに、親のために家をプレゼントした芸能人は少なくない。