宮沢和史インタビュー「コロナ禍は、僕たち人間が“次の世界”に進むきっかけなのかも」 (3/3ページ)

日刊大衆

宮沢和史(みやざわ・かずふみ)
1966年1月18日生まれ。山梨県出身。1989年、バンド『THE BOOM』でデビュー。1993年、沖縄の文化や歴史を取り入れた曲『島唄』が大ヒット。その後、南米の音楽に傾倒し、サンバのテイストを取り入れた『風になりたい』は代表曲となる。2014年に『THE BOOM』解散。現在はソロアーティストとして活動中。幅広い表現活動を行い、俳優としても、映画『るろうに剣心 京都大火編』やドラマ『南極大陸』(TBS系)などに出演。著書も多数。

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