【贅沢グルメ】お好み焼きの聖地でウマイ牡蠣焼きを食べる行為はアリよりのアリ / カープ 東京支店 (1/2ページ)

東京メインディッシュ

【贅沢グルメ】お好み焼きの聖地でウマイ牡蠣焼きを食べる行為はアリよりのアリ / カープ 東京支店

お好み焼きが食べたい。お好み焼きはお好み焼きでも広島で愛されている感じのお好み焼きが食べたい。そんなときは「カープ 東京支店」(東京都千代田区神田鍛冶町3-5)に行けば間違いないのですが、カープで食べるべき料理はお好み焼きだけではありません。

・超肉厚でリッチな牡蠣

カープに行って売り切れになっていない限り必ず注文しているのが、牡蠣焼きです。プリップリの肉厚な牡蠣を鉄板で焼いてくれます。5~6個でたったの900円。もう一度言いますが、超肉厚でリッチな牡蠣なのに900円。安すぎるし高品質です。

kaki2
kaki1
okonpmiyaki-carp9
okonpmiyaki-carp10
okonpmiyaki-carp8

・両面が香ばしい薫りを放つ

牡蠣はお好み焼きと同じ鉄板で焼かれ、両面が香ばしい薫りを放ちはじめたらキャベツを敷いたアルミホイルの上にのせ、隠し味とソースをかけて出来上がり。牡蠣だけじゃなく、お好み焼きに使われているものと同じキャベツも食べられるのだから嬉しいかぎり。

・お好み焼きと牡蠣焼きを食べつつ熱燗

牡蠣が少しだけかけられていますが、たっぷりとソースをかけて食べるとカキフライにも似た美味しさも感じられて絶品です。ソースまみれにするとお好み焼きと同じような味になってしまうのでご注意を。お好み焼きと牡蠣焼きを食べつつ熱燗を飲む。あまりにも幸せな時間です。

「【贅沢グルメ】お好み焼きの聖地でウマイ牡蠣焼きを食べる行為はアリよりのアリ / カープ 東京支店」のページです。デイリーニュースオンラインは、神田鍛冶町神田駅カープお好み焼き千代田区カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る