田中みな実VS鷲見玲奈「艶女王」7番勝負(1)美ボディがさらに進化する田中みな実 (2/2ページ)

アサ芸プラス

『まだ伸びしろがあったのか!』と衝撃を受けましたね」(取材記者)

 普通の女子アナなら「ここまでするか!」となる田中のおっぱい攻勢に対して、まったくひるむことなく、ロケット乳を突き出して臨戦態勢なのが、鷲見玲奈(30)だ。なにしろ、マンガ雑誌の表紙や巻頭グラビアを次々とジャック。しかも、どの雑誌でも表紙では自慢のYC(横チチ)のドアップが採用されるほどだった。

 ところが、ここにきて「肉体の変化」が顕著だという。かつて在籍したテレビ東京関係者によれば、

「多忙だからかもしれませんが、このところ彼女のボディに少々心配な変化が生じています。テレ東時代はムッチリした印象でしたが、最近は日を追うごとに頬がこけて細くなっている。目にクマができている時もあり、相当疲れているのがわかります。それでもGカップ乳は健在なのですが‥‥」

 おっぱいこそ縮んでいないものの、スレンダー化は残念。あのムチムチボディを今一度見たいと願うのは、アサ芸だけではないだろう。

「田中みな実VS鷲見玲奈「艶女王」7番勝負(1)美ボディがさらに進化する田中みな実」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2021年 2/11号フリーアナウンサーバスト田中みな実女子アナエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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