田中みな実VS鷲見玲奈「艶女王」7番勝負(1)美ボディがさらに進化する田中みな実 (1/2ページ)

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田中みな実VS鷲見玲奈「艶女王」7番勝負(1)美ボディがさらに進化する田中みな実

 熾烈な「フリーアナ戦国時代」にあって、ひときわフェロモンを振りまき「最強」の座に君臨する田中みな実。そこに割って入ったのが、昨年4月にテレビ東京を退職して殴り込みをかけた「バスト番長」の鷲見玲奈。「ポストみな実」の呼び声が上がるが、「新旧艶女王」の実力をアサ芸が徹底分析。「秘技」を駆使した「7番勝負」の行方は果たして‥‥。

 最初の勝負は誰もが釘付けになる「【1】おっぱい対決」だ。

 田中みな実(34)といえば、スレンダーボディに似合わない巨乳ぶりで、17年に雑誌「an・an」で肘ブラを公開して以降、コンスタントに美ボディを見せ続けている。

 女性誌記者が証言する。

「彼女は19年末に刊行したファースト写真集で極限まで磨き抜いたボディを披露して60万部超えの大ヒットを達成しましたが、今年は早々から『さらなるボディ進化』を披露しているんですよ」

 彼女が目をみはる美ボディを見せつけたのは、1月20日に都内で実施された女性下着ブランド「PEACH JOHN」の「新ブランドミューズ」就任イベントでのこと。

「この日の田中の衣装はシースルーで、肌色の肩出しドレス。コロナ禍の昨年、肉体改造トレーニングに励んでいたとの評判通り、写真集の頃よりも二の腕やふくらはぎが筋肉質になっていた。より一層、全身の切れ味が鋭くなっている印象でした」(女性誌記者)

 田中がモデルとなった「下着グラビア」初公開の席に居合わせた記者からは、

「あまりのインパクトに、取材陣から驚きの声が漏れていました」

 と驚嘆の声が。続けて、

「彼女がブラとパンツで花畑に横たわる姿を披露したのが、昨年末に撮影されたという『ミラクルブラ』のキャンペーンポスター。商品以上に彼女の存在感が絶大でした」

 もはや限界知らず。田中のカラダは圧倒的な進化を遂げていたのだ。

「バストのボリューム感を大幅に増やしつつ、お腹回りは引き締まっていて、メリハリがハンパない。

「田中みな実VS鷲見玲奈「艶女王」7番勝負(1)美ボディがさらに進化する田中みな実」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2021年 2/11号フリーアナウンサーバスト田中みな実女子アナエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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