平手友梨奈、岡田准一「おかっち」に志尊淳は「じゅんくん」…取り戻した本当の姿 (2/2ページ)

日刊大衆

勝負は平手の予想通り、余裕で12キロを投げ飛ばした岡田の圧勝となった。

■本来のてちに戻った?

 これを見ていた視聴者は、ツイッター上で「えっ、てち、岡田准一のこと“おかっち”って呼んでるの???出演者との距離の詰め方すごくない?」「平手ちゃん、岡田准一のこと“おかっち”呼びなのめちゃくちゃ萌えた」などと、平手が呼んでいた岡田の愛称に驚いていた。

 また、「19歳のてちが 40歳のアイドルを“おかっち”って呼ぶ破壊力。そしてそれを普通に聞いてる(許してる)岡田さんも好き」などと、2人の年齢差が気にする人もいたたが、平手はプライベートでも仲がいいという、岡田将生(31)のことを「まさき」、志尊淳(25)のことを「じゅんくん」と呼んでおり、2人も友達感覚なのかもしれない。

 欅坂46のセンターを務めていたころは、人見知りでクールな印象が強かった平手だったが、16年4月のデビュー当時はグループ最年少の愛されキャラで、明るく無邪気なリアクションが見られていた。ソロになってからはグループのイメージを担う必要がなくなり、ファンの間では「本来のてちに戻った」と歓迎されているようだ。

 今後も、バラエティでその魅力を発揮してほしい!

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