ママ活主婦がClubhouseの恐怖体験を告白「援助希望のDMが殺到して」 (2/2ページ)
『アッチに自信あります。1万円で援助してください』『お金がなくてピンク店にも行けないので…ボクじゃダメですか?』とか、『ボクならタダでいいのでスリーサイズ教えてください』とか…。幸い、匿名でやっていた裏アカウントだったので、素性がバレることはありませんでしたが、これが本アカだと思うと、恐ろしくて夜も眠れません」(川上さん)
誰にも聞かれないはずの“内輪話”が不特定多数の見知らぬ人たちに筒抜けだったとは…。情報誌のライターが明かすには、
「ママ活やパパ活、さらには怪しい儲け話など、記録に残らないのをいいことに、かなり危ない話が飛び交っているのが現状。たとえクローズドなメンバーで会話していたとしても、完全な“密室”というのはあり得ない。誰かがICレコーダーで録音していることを想定して、節度あるトークを心がけるべきかもしれませんね」
ヒマを持て余した主婦たちがどんなグループ会話をしているのか。たとえ卑猥なテーマでなくても、一度は聞いてみたい気もするが…。
(平沼エコー)
※写真はイメージです