今年で創業90周年を迎える“紙の名刺”の山櫻が、デジタル名刺管理サービス「NAME ROOM」の提供を2月15日(月)に開始 (3/4ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDM0OCMyNjUyNjIjNTQzNDhfRVR5aGxOYmNFRi5wbmc.png ]
「マイブック」は、デジタル名刺をいつ誰に渡したかを見える化し、管理する機能。移動や昇進による名刺情報の更新をリアルタイムに反映することができ、デジタル名刺を受け取った人も保存することができます。「corezo」非会員もマイブックの利用が可能です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDM0OCMyNjUyNjIjNTQzNDhfWW16U3dXWHFZWS5qcGc.jpg ]
■紙製品分野から、新たなデジタル領域分野への挑戦
人との対面での紙の名刺交換はこれからも続くと考えられるなか、紙の名刺はシンプルにわかりやすく、デジタルの名刺は紙では交換できないシーンや表現できない領域をカバーするツールとして、ハイブリッドな名刺の提供を目指しています。
山櫻は今年創業90周年を迎え、紙製品分野からデジタル領域へと新たな分野に挑戦していきます。