ニッポン瞳ととのうプロジェクト始動!花江夏樹さん・ミキさん・タナカカツキさん、アンバサダー就任!サ活ととのう難民増加!ビジネスパーソンのサウナ事情が明らかに。 (2/12ページ)
女性の方が長い傾向
コロナ禍以前は「月1回」サウナに行っていた人が多い。
水風呂を利用しない人は4割弱。男性の方が利用率が高い。
3.サ活ととのう難民が増加!サウナに行くことに「抵抗がある」と回答した人は7割超え!
サウナに“行かなくなった”または、“頻度が減った”人は6割以上
1.ビジネスパーソンの4割以上が、“気分転換できていない”と回答
リモートワークの推奨や外出自粛の影響があるか調査するため、ビジネスパーソンに現在気分転換ができているか質問しました。結果は「できている(16.2%)」「どちらかというとできている(41.2%)」を合わせて、6割弱がコロナ禍において、気分転換できていました。逆に4割以上は気分転換ができていないことが明らかに。また、気分転換ができていない理由について質問したところ、「リモートワークでかえって仕事が増えて追われ気味だから(福岡県・54歳女性)」「外出自粛で友人たちに会えておらず、会話が減ったから(東京都・26歳女性)」「行きたかったコンサートは中止になるし、先が見えないので憂鬱になる(大阪府・40歳女性)」「旅行や大勢の飲食が出来ないから(静岡県・48歳女性)」など、コロナ禍における外出自粛を理由とした回答が目立ちました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTI1NSMyNjU3NDgjNTUyNTVfb2Nkb0N5cVZUZC5wbmc.png ]
仕事中のリフレッシュ方法「おやつを食べる」「トイレに行く」
仕事中、作業がはかどらなかったり、集中力が切れてしまったりすることがあると思います。仕事中に実践しているリフレッシュ方法について質問しました。最も回答数が多かったのは、「おやつを食べる(44.6%)」でした。続いて多かったのは「トイレに行く(36.2%)」。