バーレーン/iSEE : 国際持続可能エネルギーイベントで、JHS海外事業部マネージャーの Dr.バセムが講演!! (1/4ページ)
2021年3月23日(火)・24日(水)の2日間、"Sustainability for a Brighter Future" 「明るい未来への持続可能性」について話し合うことを目的として中東の国・バーレーンに於いて開催されます。
この大きなイベントで栄誉なことに、再生可能エネルギー関連事業などを手がけているJHS(ジェイエイチエス)株式会社(福山本社:広島県福山市、代表取締役:有吉彰英)の、海外事業部マネージャーであるDr. Eng. Basem Abdullah(博士:アブドゥーラ・バセム)が主題発表者として講演します。
JHSの海外事業部マネージャーであるDr. Eng. Basem Abdullah(博士:アブドゥーラ・バセム)が2021年3月23日・24日にバーレーンの首都マナマ(※1)で開催される、iSEE(International Sustainable Energy Event 2021・国際持続可能エネルギーイベント)(※2)で主題発表者として講演します。
タイトルは「電力購入契約(PPAs)の実施成功例」
「バーレーンやその他のGCC諸国(※3)におけるNetミーティング政策の開発・実施は、独立系発電事業者(IPP)や再生可能エネルギープロジェクト開発者のビジネスの扉を大きく開くことになりました。
IPPやプロジェクト開発者(売り主)と電力購入者との関係は、電力購入契約(PPA)によって管理されなければなりません。
今回のプレゼンテーションでは、電力購入契約(PPA)を成功させるために必要な情報を提供します。また、PPAの構造についても説明します。」
今年のiSEE 2021のテーマは "明るい未来へのサステナビリティ(持続可能性)"で、
COVID-19が流行する中で開催されるiSEE 2021では、メインフォーラムでハイレベルなパネルディスカッションが行われた後、テーマ別のセッションが行われます。
※1)マナマ( Manama : バーレーンの首都。 3月の平均最高気温は24.7°)
バーレーン国民全体の1/4に相当する約15万の人口をもつ国内最大の都市であり、中東有数の世界都市である。