浜辺美波と蜷川実花の“異色コラボ”が不評「素材が死んでる」「地雷っぽい」 (1/2ページ)

女優・浜辺美波が3月27日発売のファッション雑誌『装苑』5月号に登場。〝ゴシック調のドレス姿〟を披露したのだが、ネット上では大不評を買っている。
同誌で浜辺は、写真家・映画監督の蜷川実花の連載企画『蜷川実花と未来の女の子たち』に出演。ゴシックでキュートな世界観に合わせて、4通りの独特なドレスを着こなし、カメラ目線ショットを収めている。
また、パステルピンクのアイシャドーで目の周りを囲むメークにも挑戦しており、アンニュイな表情も特徴的だ。
【蜷川実花】×【浜辺美波】
「装苑」にて
ゴシックでキュートな
ドレス姿を撮影しましたっ
3月27日発売です✨ pic.twitter.com/7lBMxUa7Ae
— 蜷川実花スタッフ (@ninagawagumi) March 23, 2021
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しかし、清楚なイメージを持つ浜辺とはかけ離れた姿に、違和感を覚えた人も多い様子。実際にネット上では、
《同姓同名がいるのかレベルに別人》
《浜辺美波の良さを全部ぶち壊したようにしか見えない》
《怪我人感あるな。帽子の紐がダサいし、メークも地雷っぽい》
《蜷川さんMVはいいのに、写真になるとなぜ素材が死ぬのか》
《浜辺美波はさすがに装苑のキャラじゃないでしょ…小松菜奈とかなら似合いそう》
などと、不評の嵐が巻き起こっている。