会議中の空腹を救う?新体験!食べられるメモ帳「kamihime」2021年4月1日新発売 (1/3ページ)

バリュープレス

アインズ株式会社のプレスリリース画像
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印刷会社のアインズ株式会社(本社:滋賀県蒲生郡竜王町、代表取締役社長:大森 七幸(おおもり かずゆき)、以下アインズ)は、女性社員が考案した食べられるメモ帳「kamihime」(カミヒメ)を2021年4月1日に新発売します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzcwOSMyNjc2ODIjNjM3MDlfYklTelRBTUJpUS5qcGVn.jpeg ]
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「kamihime」とは、食べられる紙で作ったメモ帳と食用インクのフードペンがセットになった商品です。一見食べ物に見えないこのメモ帳は、フードペンで文字や絵を書いたメモ紙を食べることができます。文房具に似せたそのデザインは、授業中や会議中に机の上に置いていても違和感はありません。また、もう一つパッケージにも工夫がされています。パッケージを開けた蓋の内側には食べ物の絵柄があり、その部分を指で擦ると絵柄に合った香りを楽しむことができます。現在、香りのバリエーションはお昼ごはんとお菓子をイメージして、「オレンジ」「いちご」「バニラ」「カレー」の4種類です。

■開発背景
 「静かな空間にお腹の音が響くのをなんとかしたい」というTwitter上での“つぶやき”に、何かユニークな解決方法を見つけたいという思いから、「紙を食べる」考えに至りました。

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