無類の男色嗜好。徳川3代将軍「徳川家光」の性癖と寵愛され出世した2人の重臣【後編】 (1/3ページ)

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無類の男色嗜好。徳川3代将軍「徳川家光」の性癖と寵愛され出世した2人の重臣【後編】

江戸時代前期。徳川3代将軍「徳川家光(とくがわいえみつ)」男色で知られた。【後編】では、家光が寵愛した2人の重臣をご紹介する。

前編の記事はこちら

無類の男色嗜好。徳川3代将軍「徳川家光」の性癖と寵愛され出世した2人の重臣【前編】

堀田正盛(ほった まさもり)

堀田正信(Wikipediaより)

1609年生まれ。家光の乳母である春日局は義理の祖母にあたる。1623年に家光が徳川3代将軍に就任すると、15歳で小姓に取り立てられた。ここから正盛は異例のスピード出世を遂げていく。

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