「フォース・ウェーブ・コーヒー」自家焙煎から自宅焙煎へ珈琲業界の第四の波到来をお知らせします。 (5/7ページ)

バリュープレス

生豆のまま購入すれば15%〜30%は安く購入できるはずです。


今後の人生の消費量を考えると、今から自宅焙煎に切り替えると相当な金額を、節約することができます。


④保存が長い
パンを焼く前の小麦が長持ちするように、珈琲豆も焙煎前の生豆の状態ではとても長く保存ができます。
1年〜数年は保存でき、5年以上経過した珈琲豆はオールドクロップとして高値がつく場合もあります。


焙煎してしまった珈琲は、1週間で香りや味が損なわれますので、生豆をお米くらいストックしておくと非常に便利です。



焙煎機選び2大ポイント
其の1
【チャフの事を考えている焙煎機】
手網焙煎で一番の問題になるのがチャフです。珈琲豆には薄皮がついており、焙煎時にその薄皮が剥がれるのですが、手網焙煎の場合、チャフ飛び散り辺り一面チャフだらけになってしまいます。


さらには、チャフは燃えやすいので火事になる恐れもあり、大変危険です。
通常の手網焙煎であれば、部屋中が煙だらけ&チャフだらけになり大変ですが、この焙煎機であれば煙もチャフも心配要りません。






其の2
【焙煎度は細かく変えられないと損】
「中煎り」「深煎り」主にこの2つの焙煎が2大人気焙煎と言われておりますが、実は中煎りといっても、もっと細かく分けないと珈琲豆本来の良さが引き立てられません。


私たちのお店の焙煎機の場合は、コンピューターで温度・風量・時間を細かく設定ができ、焙煎時間を秒単位で調整しております。


デュアル焙煎機も同じように、焙煎段階を指定できます。しかも、ツマミひとつで簡単に。
前回よりも少し苦味を出してみたり、香りを沢山感じる為に浅くしてみたりと、自分の好きに焙煎を調整可能です。




中煎り・深煎りだけの焙煎では、すごく勿体無いです。

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