金ロー『ハウルの動く城』物語序盤の“伏線”に感動「号泣」「最高すぎんか?」 (1/3ページ)

まいじつ

金ロー『ハウルの動く城』物語序盤の“伏線”に感動「号泣」「最高すぎんか?」

4月2日の『金曜ロードショー』(日本テレビ系)は、『スタジオジブリ』の大人気アニメ映画『ハウルの動く城』をノーカット放送。地上波で放送されるたびに話題を呼ぶ同作だが、今回で作品の伏線に気づいた視聴者が多く、ネット上で盛り上がりを見せている。

同作は、荒地の魔女の呪いで90歳の老婆に姿を変えられてしまった少女・ソフィーと、動く城を拠点にする魔法使い・ハウルとの愛を描いたファンタジーラブストーリー。ソフィーが町で兵士に絡まれているところをハウルが助ける出会いのシーンから始まり、火の悪魔・カルシファーやハウルの弟子・マルクルといった個性豊かなキャラクターとの触れ合いを経て、皆が家族のように愛をはぐくむ笑いと感動の物語だ。

ソフィーの名台詞は伏線?

そして今回の放送では、視聴者の間で〝ある一つの伏線〟が大きな注目を集めることに。それはソフィーとハウルの出会いと、物語の終盤に登場する彼女の名台詞「未来で待ってて!」だ。

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