Cocomiが“大御所芸人”に失礼発言!「常識がない」と厳しい指摘 (1/2ページ)
俳優・木村拓哉と歌手・工藤静香の長女でモデルのCocomiが4月4日、自身のインスタグラムを更新。大御所芸人とのツーショットを公開したのだが、一緒に添えられていたメッセージに、ネット上では厳しい指摘が寄せられている。
Cocomiは、明石家さんまが初プロデュースするアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』で声優に初挑戦。同映画は、港町の船に住む母子の肉子ちゃんとキクコの軌跡と成長を描いた物語で、Cocomiのほかには女優・大竹しのぶや、大ヒット作品『鬼滅の刃』の主人公・竈門炭治郎役を演じた花江夏樹らが声優として出演する。
彼女は、自身のインスタグラムで、《「漁港の肉子ちゃん」収録現場!!! 監督の親戚のおじちゃんと》とつづり、さんまとのツーショットを披露した。
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Cocomiの“プロ意識”に厳しい声父のキムタクとさんまは、2003年から放送されている新春特別番組『さんタク』(フジテレビ系)で共演するなど親交があり、Cocomiにとっては、幼少期から〝親戚〟と認知している仲のようだ。
しかし今回の投稿に、ネット上では
《もう何にでもなれると夢見てるのかな? 普通はさんまさんを「おじちゃん」なんて言えないよ》
《いくら身内みたいなものでも、監督を親戚のおじちゃんと呼ぶのはちょっと…。小学生の野球チームだって父親が監督だったらちゃんとそう呼んでるよ。なぁなぁでやってる現場なのが丸わかりなコメント。