米海軍が撮影し、国防総省が本物の映像であると認めたピラミッド型のUFO。その正体をUFO研究家が明かす (1/3ページ)

カラパイア

米海軍が撮影し、国防総省が本物の映像であると認めたピラミッド型のUFO。その正体をUFO研究家が明かす
米海軍が撮影し、国防総省が本物の映像であると認めたピラミッド型のUFO。その正体をUFO研究家が明かす
米海軍が撮影したピラミッド型のUFOの正体は?
credit:Jeremy Corbell

 このところ、UFOに関していろいろと興味深い動きが見られるアメリカだが、米海軍によって撮影されたというピラミッド型のUFO(UAP)映像が本物であると国防総省が認めたことについては、すでにお伝えした通りだ。

 問題の映像は、2019年7月にミサイル駆逐艦USSラッセルの乗組員がサンディエゴ沖で撮影したとされるものだ。

 しかし著名なUFO研究家ミック・ウェスト氏は、その正体は明らかだとニューヨークポスト誌で発言している。

・ピラミッド型UFOの正体は飛行機?
 「もっとも単純な説明があてはまるでしょう。単純も単純、ただの飛行機です。それは飛行機のように移動し、飛行機のように飛んでいます」ウェスト氏は語る。

 120万回以上再生されているその映像をもう一度見てみよう。
「米海軍が撮影し、国防総省が本物の映像であると認めたピラミッド型のUFO。その正体をUFO研究家が明かす」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る