ツイッター、音声サービス「スペース」開始で指摘される“迷走感” (1/3ページ)

Asagei Biz

ツイッター、音声サービス「スペース」開始で指摘される“迷走感”
ツイッター、音声サービス「スペース」開始で指摘される“迷走感”

 5月4日、ツイッターがiOSおよびAndroidのアプリ上で音声会話ができる新機能「スペース」のサービスを正式にスタートさせた。同機能はいわゆるツイッター版の「クラブハウス」とも言えるが、世間の反応は意外にもイマイチのようだ。

「『スペース』は昨年の12月からテストしていたもので、今回正式にリリースされました。機能はほぼ『クラブハウス』と同様で、ルームを作成して招待ユーザーと音声会話をすることができ、会話の内容はアーカイブには残らない仕様となっています。

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