中小企業のクラウド活用事例を発掘・発信し収益力向上や経営効率化に貢献!「全国中小企業クラウド実践大賞2021」の応募受付を5月10日より開始 (3/4ページ)

バリュープレス




■「全国中小企業クラウド実践大賞2021」開催概要
「全国中小企業クラウド実践大賞2021」は、中小企業等がクラウドサービスの利活用により、生産性向上・経営効率化などの推進を宣言する「自己宣言」と、これらの実践事例から、クラウドサービスの導入を検討している中小企業等への実践モデルとなるような、優れた提案に対する総務大臣賞、日本商工会議所会頭賞などを贈る「コンテスト」で構成しています。

昨年は、株式会社さくらコミュニティサービスが「社員の英知を結集した北海道発!!KAIGOクラウドサービスの実践」事例を発表し、総務大臣賞を受賞しました。参加者には、評価結果に応じたロゴマークが提供され、クラウドサービスを活用した生産性向上・経営効率化の取り組みを、ホームページや会社案内等でアピールできます。参加者のロゴマークの活用により、他の中小企業等によるクラウドサービス導入の動機付けも促進します。


5月10日(月) 「自己宣言」「クラウド実践コンテスト」受付開始
8月13日(金) 「クラウド実践事例」登録受付締め切り
9月1日(水) 「クラウド実践コンテスト」観覧者募集開始
10月中旬 「クラウド実践コンテスト」地方大会の開催(九州・沖縄大会/近畿・中国・四国大会/東海・北陸大会/関東・甲信越大会/北海道・東北大会)
12月中旬 「クラウド実践コンテスト」全国大会の開催
※    地方大会、全国大会ともにオンラインにより実施。
「中小企業のクラウド活用事例を発掘・発信し収益力向上や経営効率化に貢献!「全国中小企業クラウド実践大賞2021」の応募受付を5月10日より開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、デジタルトランスフォメーションはたらくをよくするDXクラウドネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る