2021年3月期の連結業績は、デジタルコンテンツ事業の貢献により、全ての利益項目で4期連続の過去最高益を達成 (5/6ページ)

バリュープレス



(3) アミューズメント機器事業
(百万円)


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMDc5NCMyNzA2MzQjMjcwNjM0X2VlZTY1ZTlkMjljMzYyOGYzYTkzZTUyMzEzYWU2ZGJhLnBuZw.png ]

① 当事業におきましては、感染症拡大に伴いホールオペレーターの休業や旧規則遊技機の撤去期限が延長されたこともあり、全般的に新機種への需要が鈍化する中、『モンスターハンター:ワールド』が好調に推移したほか、『リングにかけろ1 ワールドチャンピオンカーニバル編』および『バイオハザード7 レジデント イービル』を投入し、収益を下支えしました。

② この結果、売上高は70億90百万円(前期比8.5%増)、営業利益は24億7百万円(前期比15.4%増)となりました。
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