ネクスト“プペル”の有力候補!? ネトフリ新作アニメ『エデン』が「うさんくさい」と話題 (1/2ページ)
動画配信サービス『Netflix』の新作オリジナルアニメ『エデン』に関する情報が、5月12日に解禁された。合わせて豪華タレントたちによる推薦コメントも公開されたのだが、ネット上ではその内容について《うさんくさすぎる》と指摘する声が相次いでいる。
同作の舞台は人間が滅びた後に作られた、ロボットだけが暮らす緑豊かな世界。ロボットに育てられた少女・サラが、“理想の楽園”だと思われていた世界の秘密へと迫っていく…という壮大なストーリーだ。
ロボットだけが暮らす世界<エデン>?
すでに滅亡した人類は
有害な悪の存在とされていた—。
ロボットの両親に育てられた
この世界でただ1人の人間・サラの冒険と
家族の絆の物語が始まる?
Netflixオリジナルアニメシリーズ
『エデン』は5月27日より
全世界独占配信スタート?#ネトフリアニメ pic.twitter.com/faSAf4d5bv
— Netflix Japan Anime (@NetflixJP_Anime) May 12, 2021
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そんな同作の配信に先駆け、先行視聴した土屋アンナ、土田晃之、モーリー・ロバートソン氏といったタレント陣からのコメントが到着。土屋は「涙が止まりませんでした。環境破壊や温暖化など地球が悲鳴をあげている。