吉川ひなのの“独自すぎる育児”にドン引き声…好感度が下がり続ける理由 (2/3ページ)
心配じゃないんですか?》
《検診は受けた方が子どもと母体のためでは…? 何かトラブルがあった時に救えるものも救えなくなりますよ》
《どんどんおかしな方向にいってませんか? ここまでくると虐待だと感じてしまいます》
などといった声が後を絶たない状況だ。しかし、過去に吉川の好感度が下がったエピソードは、これだけに留まらない。
吉川ひなのには“配慮”が足りない?吉川は、2019年に自身のインスタグラムで、モデルのMALIA.やほしのあきらと女子会を開いたことを報告。自身がプロデュースする子ども服ブランドのショーに出席するため、自宅のあるロサンゼルスから一時帰国していた際の写真をアップした。
ここぞとばかりに〝ママタレアピール〟をした吉川に対し、ファンからは大きな反響がみられたものの、当時恋愛を巡ってヨロシクないウワサが流れていたことから
《ママタレでがんばってるアピール感がむかつく》
《上っ面だけだなぁ。この人》
《美人4姉妹どころかワケあり女子にしか見えない》
などといった冷ややかな声もあがっていた。
「吉川は2011年9月に会社経営の一般男性と結婚。プロデュース業の傍らママタレとしても活動していますが、評判はイマイチですね。最近は話題作りのためか、インスタグラムへ頻繁に子どもとの2ショットを投稿していますが、良くも悪くも辻希美のような〝生活感〟が皆無なため、あまりウケていません。19年3月には初の料理本を出版しましたが、話題にもなっていませんでした。昔の美少女時代を知っている人から見れば、痛々しさばかりが目立って見えるんじゃないでしょうか」(芸能記者)
さらに昨年5月13日に放送された『世界くらべてみたら』(TBS系)にVTR出演した際も、厳しい声があがっていた。
吉川は、「世界の移住生活をくらべてみた!」という企画のもと、ハワイへ移住した現地の状況や暮らしについて紹介することに。ハワイでも新型コロナウイルスの影響で学校が休校になっているため、8歳になる娘が〝今ハマっている遊び〟を公開した。
娘がハマっているのは、現代っ子らしく〝テレビ電話〟で友達と画面越しに遊ぶことだという。