ドリームジャンボ5億円は阪神「新人王の法則」で狙え(2)ミニは巨人軍の永久欠番と連動 (2/2ページ)

Asagei Biz

そろそろ出てもいいのでは」

 ちなみに、当時21歳だった長利氏もその番組に参加しており、後楽園球場で行われた予選会の3問目で敗退したそうだ。

「ただし、組番号に『4』が絡むと、なぜか『14万台』が出現しません。この『14万台』はコロナ渦以降、ミニの1等と2等で最多の7回出現しているので、本命ではあるのですが、『34組』と組み合わせる時は『14万台』の次に多く出ている『12万台』(6回)を狙ってみたいです」

 では「14万台」の時に狙い目となる組番号は?

「『4』以外は『1、3、6』なので、候補は『13、31、16、61、36、63』組の6つ。63組は18年に出ているので、残りの5つから選ぶといいと思います。組番号と10万台を狙い撃ちできれば1等の当せん確率が1000倍もアップ。ミニなら250万分の1が2500分の1になります」

 コロナ禍で休業している売り場もあるが、感染防止対策を徹底し、楽しく夢を買い求めよう!

*「週刊アサヒ芸能」5月20日号より

【写真ギャラリー】大きなサイズで見る
「ドリームジャンボ5億円は阪神「新人王の法則」で狙え(2)ミニは巨人軍の永久欠番と連動」のページです。デイリーニュースオンラインは、永久欠番長利正弘ドリームジャンボ宝くじ巨人マネーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る