街の中に快適なくつろぎ空間と新たな利便性を提供するソーラーエクステリア「オアシス」が(株)ライジング出版社主催の「2020駐輪場グランプリ」の「特別賞」を受賞 (1/3ページ)

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株式会社ハイパーエナジーのプレスリリース画像
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ハイパーエナジーはソーラーを活用したエクステリア製品として2017年に「オアシス」を開発し、社会貢献のコンセプトのもと、街の利便性、快適性を高め、人に優しい、災害に強い街づくりを提案してきました。2019年からは「再生可能エネルギー100%で近距離移動ができる未来へ!」を提唱し、太陽光充電による小型電動モビリティ「ECOモビ」の普及促進を進めています。2020年初頭からのコロナ禍によって、自転車や電動モビリティのニーズが急上昇し、自然エネルギーへの関心や注目度が高まりました。電動モビリティによる「密」を避けるパーソナルな移動を選択したユーザーは排ガスの無い電動での移動の快適さを体感することになりました。この電動モビリティにフィットする理想形が充電機能を内蔵した「オアシス モビリティポート」であり、(株)ライジング出版社主催の「2020駐輪場グランプリ」において「特別賞」を受賞しました。

再生可能エネルギーの専門企業である株式会社ハイパーエナジー(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役社長:山内 実)は、(株)ライジング出版の主催する「2020駐輪場グランプリ」において栄えある「特別賞」を受賞いたしました。また、授賞式が取り行われる「BICYCLE CITY EXPO 2021 」のブース初出展も決定いたしました。

■小型電動モビリティ「ECOモビ」と連携し、再生可能エネルギーの普及を
推進  

ハイパーエナジーでは、2017年にソーラーを積極的に活用した「オアシス」を開発し、2019年から「再生可能エネルギー100%で近距離移動ができる未来へ!」のもと、太陽光充電による小型電動モビリティ「ECOモビ」の普及促進を進めております。「オアシス」と「ECOモビ」の連系により、再生可能エネルギーによる、地球に優しい社会の実現と小型電動モビリティの融合を推進しております。「オアシス」の機能性、利便性、安全性、デザイン性などが一体化した性能と小型電動モビリティへの充電という機能親和性が高く評価され、「2020駐輪場グランプリ」での「特別賞」受賞につながり、駐輪場業界での更なる利便性の改善や向上につながるとものと考えております。

「街の中に快適なくつろぎ空間と新たな利便性を提供するソーラーエクステリア「オアシス」が(株)ライジング出版社主催の「2020駐輪場グランプリ」の「特別賞」を受賞」のページです。デイリーニュースオンラインは、再エネエクステリアネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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