錦織圭の“おめでた報告”に厳しい声も…夫婦を素直に祝えないワケ (1/2ページ)

男子テニス世界ランク48位の錦織圭が5月18日、自身の公式アプリ『KEI NISHIKORI』を更新。妻で元モデルの山内舞さんの第一子妊娠を発表した。ネット上には祝福の声とともに、妻の名前にツッコミの声もあがっている。
錦織は《新しい命を授かりました。また一つ、成長した姿をお見せできるように頑張ります》とコメント。また英語で《later this year》とつづられており、今年中に出産予定と明かした。この報告に、ファンからは
《おめでとうございます! 元気なお子さんが生まれてきますように》
《錦織2世の誕生か。将来が楽しみだね~》
《ご懐妊おめでとうございます。この前ローマの大会でテレビに映った奥さん見たとき、お腹がふっくらしてるかな?と思ったらやっぱりそうだったんですね》
などと、祝福の声が寄せられている。
錦織圭・妻の度重なる“改名”に困惑の声一方で、妻の名前が〝山内舞〟だったことで、
《また名前変えたの? いくつ名前があるんだろう》
《山内舞さんって誰?と思いましたが、調べてみたら観月あこさんでした。わかりにくい…》
《こんなに祝福の少ない結婚も珍しいよね。お嫁さんの評判がねぇ…》
《過去にどんなことをしたら、こんなに改名することになるんだろう》
などと、疑問の声も相次いでいる。また、錦織自身についても、
《おめでたい話なんだけど、この奥さんに関わりはじめてから、本業の成績はさっぱりだね。かつてはBIG4を脅かす1番手の存在みたいにも言われていたのに、今は見る影もなくなった》
《最近、成績もあがっていないね。やっぱり付き合って一緒になる人って大事なんだな》
《今後のテニス人生が心配になる。いや、もうすでに悪影響が出ているのは確かだけど》
などといった声があがっている。
「錦織の妻はもともと〝立花舞〟の芸名で東京コレクションなどに出演するモデルでした。