神奈川県警やっぱり無能!“ニシキヘビ騒動”で「ネズミ取りはできるのに」と皮肉 (2/2ページ)
— 白輪剛史 (@shirawatsuyoshi) May 17, 2021
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神奈川県警は果たして本当に警察なのか…?白輪さんがすぐにヘビを捕獲したことや、発見場所が神奈川県警が一度捜索した場所だったこともあり、ネット上では、
《神奈川県警がいなくなって、ようやく専門家が入れるようになったら一発で見つかるの笑える》
《ネズミ取りはできるのにヘビ取りはできない》
《ニシキヘビ、神奈川県警をバカにするのに最高の場所とタイミングで出てくるな》
《俺もなにかあって神奈川県警から逃れる必要が出たときには屋根裏に隠れよう》
《「専門家の言うこと聞かない」ってのはコインハイブ事件などなどで散々我々が知ってる神奈川県警のイメージ通りでしたね》
《神奈川県警が白旗上げた途端に民間の人が見つけていたのですね。日本が誇る神奈川県警はこうでないと…》
《神奈川県警を無能は言い過ぎだろ! ニシキヘビがスピード違反するかチャリパクってたら捕まえられてたわ!》
などとバカにする声が殺到している。以前から「神奈川県警は無能」と言われていた。厳しいようだが、そう言われても仕方のない歴史が神奈川県警にはあるのだ。
「神奈川県警は相次ぐ〝不祥事〟が有名です。2017年に神奈川県の座間市で起きた9人連続殺人事件も、神奈川県警が一向に犯人に辿りつかない中、途中から捜査に加わった警視庁が一週間ほどで犯人を特定しました。他にも不祥事が多く、ウィキペディアには『神奈川県警の不祥事』という項目があるほど。今回のニシキヘビ騒動は、神奈川県警の伝説に新たな1ページを刻み込んだようです」(週刊誌記者)
警察という立場でありながら、バカにされ続ける神奈川県警。有能な姿を見せ、名誉を挽回してほしいものだ。
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